Amazon

カテゴリー申請ビジネスの嫌悪感。

最近、amazonでカテゴリー申請がなかなか通らなくなってます。

レシートや領収書出せだの、納品書よこせだの、挙げ句の果てには「請求書出せ」ってw

で、しまいにゃ請求書出しても

卸売業者じゃないとダメなんだけど、業者自体が小売りしている場合、ネット店舗がある場合は請求書を送っても申請が通らない

ってんだからw

それじゃ「どうすりゃいいの・・・?」って話ですよね。

考えられるのは、実店舗で地元の卸業者を探してみて、相談するしかないのかな、ってところです。

それでも、まだキッチリと申請が通るかどうかも確証が取れません。

私自身はカテゴリー申請はほぼ通っているので、今更なんですが、仲間内で申請のポイントについて、検証中です。

また即効性のある、有効な申請方法があれば、お伝えしたいと思います。

で、ここからが本題なんですが・・・

こうした申請に関して、最近耳にする様になったのが、「カテゴリ申請を通しますよ。」「通らなければ返金保証」って、有料のオファー。

1カテゴリ2万円だそうです。
それ・・・、ホンマにイケるんですかね・・・w

でも、こんな通るか通らないか半々の話に乗らざるをえないほど、困っている人がいるってのが、事実でもあるんですよね~。

申請代行には、ホントに代行してくれるものもありますが、実際には詐欺まがいのものもあるそうです。

私個人としては、どうも良い感じがしません。

返金保証をするって事は、まず実際には商品の現物を仕入れていないはずです。
偽の請求書や納品書を用意するのか、自前の業者で段取りするのかw

そうなると作成者は、「有印私文書偽造罪」或いはその形態によっては、「有印私文書変造罪」。
いずれの法定刑も3月以上5年以下の懲役ですね。

で、その請求書等の書類を行使したあなたは、「偽変造私文書行使罪
この場合の法定刑も3月以上5年以下の懲役です。

こんな危ない橋に乗っていられませんよ・・・w
いずれにしろ、発信者とその周辺者の、個人的な「小遣い稼ぎ」ですね。

まぁ、世知辛い・・・w
真偽の程は判りませんが、要注意です。

ウマい話には、あなたも気をつけて下さい ^^b

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